みなさんはNature Remoをどのように設置していますか?
Nature Remoといえば白を基調としたシンプルなデザインのスマートリモコンです。
Instagramで紹介されているNature Remoユーザーの方々のように、インテリアに気を配っているお部屋に設置しても違和感無く、素敵な空間を演出できます。
しかし、
「壁に穴を開けたりテープを貼り付けたりしたくない」
「Nature Remoの赤外線が家電まで届くか不安」
「ケーブルをうまく隠したい」
など、Nature Remoのベストな設置場所や設置方法に頭を悩ませる方も多いのではないでしょうか。
そこで、今回はInstagramで見かけたNature Remoのおしゃれかつ画期的な設置方法をご紹介いたします。
ぜひ参考にしてみてください!
こちらの方は、机と壁の間に小さな隙間を作ることで、ケーブルがあまり気にならないように設置しています。
Nature Remoの赤外線を最大限に届かせたいという場合や、人感センサーを利用したいという場合はこの方のように、壁に取り付けることをおすすめします。
Nature Remoが、白を基調としたインテリアにフィットしていて、素敵ですね。
しかし、部屋が賃貸などの理由でNature Remoを壁に取り付けるのは避けたいという方も多いと思います。
そのような方は、スマートフォンスタンドをうまく利用することでNature Remoを立てかけて置くこともできそうですね。
この方はなんと、専用のNature Remoホルダーを自作してくださいました。
これでお好みの場所におしゃれに設置できるだけでなく、立てておくことで、赤外線が部屋中の家電にきちんと届くようになります。
こちらの方は自前の木の板にNature Remoを貼り付けて設置しています。
同じ要領でブックスタンドなどに貼り付けて、お好みの場所に置くこともできそうですね。
他にも、Nature Remoを机の上などに平らに置く方法があります。
Nature Remoの赤外線はデバイスの天面から送信されるため、平置きする際はNature Remoと操作したい家電の位置関係を調整してください。
また、人感センサーのオートメーションをご利用の場合は、センサーがうまく反応しないこともありますのでご注意ください*。
詳しくはこちらのページをご参照ください。
今回は、Nature Remoユーザーのおしゃれな設置方法についてご紹介してきました。いかがだったでしょうか。
ぜひ、ご自身の好みやお部屋の状況に合わせておしゃれにNature Remoを飾ってみてください!
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