Matterとは

Matterとは

Matterとは、Connectivity Standards Alliance(CSA)が策定したスマートホームの世界標準規格のこと。異なるメーカーのMatter対応製品でも互換性を持ち、プラットフォームを超えたシームレスな連携を実現します。

メーカーの垣根を超えた
スマートホーム体験を

メーカーの垣根を超えた
スマートホーム体験を

Matterはスマートホームの共通通信規格として、メーカーの垣根を超えて連携することを可能にします。
また、色々なメーカーのMatter対応製品を一つのアプリから操作することや、Alexa・Googleアシスタント・Siriといった音声アシスタントから操作することが可能になります。

Matterはスマートホームの共通通信規格として、メーカーの垣根を超えて連携することを可能にします。
また、色々なメーカーのMatter対応製品を一つのアプリから操作することや、Alexa・Googleアシスタント・Siriといった音声アシスタントから操作することが可能になります。

Nature Remo nanoは世界初※の
Matterと赤外線通信とのブリッジデバイス

Nature Remo nanoは世界初※のMatterと赤外線通信とのブリッジデバイス

Nature Remo nanoは、世界初の赤外線リモコン対応家電をMatter連携するブリッジデバイスとなり、Matterに対応していない家電もNature Remo nanoを介して操作できるようになります。 なお、ブリッジとして動作するには、本製品のインターネット接続が必要です。
(※)CSAの認証を受けたAggregator Device Typeを対象にNature調べ、2023年7月3日現在

Nature Remo nanoは、世界初の赤外線リモコン対応家電をMatter連携するブリッジデバイスとなり、Matterに対応していない家電もNature Remo nanoを介して操作できるようになります。 なお、ブリッジとして動作するには、本製品のインターネット接続が必要です。
(※)CSAの認証を受けたAggregator Device Typeを対象にNature調べ、2023年7月3日現在

Nature RemoとMatterで出来ること

Nature RemoとMatterで出来ること

古い家電も
Matterにつながる

インターネットにつながっていない古いエアコンやテレビも、Nature Remo nano、Nature Remo Lapisを介してMatter連携。
買い替えなくても最新のスマートホーム体験を。

※現在、Matterで接続できる家電の数は3台までとなっております。

Apple HomePodからも
より便利に

HomePodと連携して、iPhoneのコントロールセンター・ホームアプリからの操作が可能に。
また、SiriからNature Remoに登録した家電を声で操作することもできます。

Nature Remo nano

¥4,980

Matter version1.0に対応
赤外線ブリッジ機能(エアコン、照明、その他ON / OFF可能な家電)

※Matter経由で最大3台まで接続可能

Nature Remo Lapis

¥7,980

Matter version1.2に対応
赤外線ブリッジ機能(エアコン、照明、その他ON / OFF可能な家電)
Bluetooth® Low Energyブリッジ機能(Qrio Lock)

※Matter経由で最大20台まで接続可能

今後のNature RemoとMatterについて

今後のNature RemoとMatterについて

Natureのプロダクトは単なるスマートホームデバイスではなく、将来的にはエネルギーの未来を変えるために生み出されました。
Matter対応により、さまざまなスマートホーム機器からNature Remoを操作できるようにすることで、Nature Remoをさらに拡販し、電力需給の調整力を増やします。そしてそれは、化石燃料で動くピーク発電所の代替になっていくと考えています。

Natureは今後もユーザーのみなさまに快適にご利用いただきながら自然と共生した世界を創っていけるよう、引き続き製品・サービスの改善に努めてまいります。