【ステイホーム特集③】Nature Remoどこに置いていますか?

自宅で過ごす日が増え、在宅時間を充実させるために、仕事用の椅子やデスクを新調したり、新しい家具や家電を購入したりと、自宅環境の整備に力を入れている方も多いのでは?

ちなみに、Nature Remoはお部屋のどこに置いていますか?

多くの方は、壁に貼り付ける、フックや鋲にひっかける、テレビ台の上に平置きするといった方法でNature Remoを設置されています。

そんな中、ユニークな設置の仕方をされている方々もいらっしゃいます。
今回は、ユーザーの方々のNature Remoの設置アイデアをご紹介させていただきます。

テクニックその1:配線カバー

こちらの方は、配線カバーを利用してNature Remoのケーブルを壁の端に沿わせています。

ビフォーとアフターの写真でわかりやすく見せていただいていますが、ケーブルが垂れ下がらずすっきりとして見えるので、Nature Remoを高い位置に設置してもお部屋の景観を損ねません。

なにかの拍子にケーブルに足をひっかけてしまうこともなくなりそうです。

配線カバーは家電量販店やインターネット通販で手軽に購入できるので、ケーブルがたるんでいて気になる。という方はぜひ参考にしてください。

テクニックその2:エアコン

こちらの方は、エアコン横のコンセントを利用してNature Remoを設置しています。

Masaさま(Room No. 3615733)
https://roomclip.jp/photo/BBdj

エアコン横は高いところに置くことで赤外線が届きやすい上に、普段目につかないという利点があります。

配線が気になるという方にもおすすめの設置場所です。
ただし、エアコンが妨げになって赤外線が届かない場合もありますので設置前にお確かめください。
また、落下の恐れもあるのできちんと壁に固定するようにしてくださいね。

テクニックその3:ダクトレール

この方は、天井のダクトレールにNature Remoとスマートスピーカーを設置しています。

ご本人が「IoT母艦」とおっしゃる通り、複数のデバイスをまとめて設置していて、非常に迫力があります。

部屋の中心からNature Remoの赤外線を飛ばすことができるようですね。
また、天井のスピーカーから部屋全体に音を響かせることができるので、音楽をよく聴く方にも目から鱗の配置ではないでしょうか。

ただし、こちらも落下の危険性がありますので、十分に注意してください。
また、コンセントやケーブル類など必ず取り扱いのルールを守って設置するようにしてくださいね。

いかがでしたでしょうか?

ユーザーのみなさまからは、Natureスタッフもあっと驚くような製品の使い方をいつも教えていただいています。
Nature Remoの置き方や使い方など、こだわりのテクニックがありましたらぜひ教えてください!